web system development company

経営と開発をつなげ、
プロジェクトを成功に導く

protoTyperロゴ - Good Things -
図1

What?

What is prototype?

プロトタイプとは「施策モデル」の意味で自動車や化粧品など身近にある工業製品の開発段階で作られています。

プロトタイプをプロジェクトメンバー、経営陣・システムの運用者全体が見ることで、イメージをすり合わせられ開発がスムーズに進みます。

また、システムが出来上がってからのレビューの際に「もっとこうしてほしい」と各所から要望があがることも回避できます。

Why?

なぜプロトタイプを作るのか

依頼者側と開発側では、持っている経験や知識、考え方やプロセスが異なることで、完成後に「思っていたものと違った…」というようなトラブルが起こることがあります。

プロトタイプを作り、早い段階でイメージを共有・本稼働に近いシステムを操作することで「やりたいこと」が明確になります。

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メンバー間のイメージ統一

早い段階で完成品に近いイメージを共有・操作できるため、PJメンバー間の認識齟齬を防止

QCDの向上

要求段階で操作ができるため細かな仕様が決定しやすく、要求漏れなどによるスケジュール変更を防止

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リスク回避

プロトタイプでビジネス検証が可能なため、早期にサービス判定を行うことが可能

Cancellation

プロトタイプを作ることで解消できること

経営層からオペレーターまで 早期の認識すり合わせが可能に

システム開発の失敗の原因の多くは、要件定義工程にあります。
その多くが、システムに理解がある人だと理解ができるドキュメントも、経営層やシステムオペレーターには理解ができないことも。
早く動くものを見せることで、要件定義にスピード感が出てきます。

ビジネスの検証時間に

プロトタイプを活用したユーザー検証を行うことでビジネスモデルを事前に最小コストで検証を行うことが可能です。

新プロダクトの予算獲得に

経営層へのプレゼンにプロトタイプを活用することで「やりたいこと」「やるべきこと」が明確に伝わり、予算獲得に貢献します。

Why?

既存の開発手法とprotoTyper

protoTyperは導入することで、プロトタイプ開発手法の
スピードと確実性が飛躍的にアップする、今までにない開発手法です

Plan

protoTyperとは?

システム開発で使われるプロトタイプでは、ワイヤーフレームから、HTMLで構成されたモックアップ、アクセスを使用した疑似DBで構成されたプロトタイプ、本稼働に近い形で本物のDBで構成されたプロトタイプ等、様々なバリエーションがあります。
「protoTyper」では、HTML版・DB版・クラウドプラス版の3つのプランをご用意しました。

ライトプラン -HTML版

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HTMLで構成

紙芝居の用に画面を操作しながら確認することで表示内容確認・操作体験を提供

スタンダードプラン -DB版​

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DB(MySQL)で構成

データ登録・各種設定を可能とすることで、より本稼働に近い体験を提供

プレミアムプラン -クラウドプラス​

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DB版をクラウド環境で構築

スタンダードプランをクラウド環境(AWS)で構築する事で、開発工程の工数を削減

protoTyper お問い合わせ

下記のフォームに必須事項をご記入の上、送信してください。
印は必ずご記入をお願いします。

protoTyperは株式会社Ce LinkGood Things合同会社の共同サービスです