経営と開発をつなげ、
プロジェクトを成功に導く

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プロトタイプ開発 サポートサービス

開発会社様からのご相談も
お待ちしております

図1

What

プロトタイプ開発とは?

プロトタイプとは「施策モデル」の意味でプロジェクトメンバー、経営陣・システムの運用者がプロトタイプを見ることで、イメージをすり合わせられ開発がスムーズに進みます。

また、システムが出来上がってからのレビューの際に「もっとこうしてほしい」と各所から要望があがることも回避できます。

protoTyperとは?

protoTyperはシステム開発のベースになるプロトタイプフォーマットをご用意。protoTyperを見ながらプロトタイプの要件定義を行って頂けます。

またシステム開発のプロがサポートにつくので、適切な工数でUI / UXやデータの持ち方まで細部に渡って行き届いたプロトタイプを開発することが可能です。

Why

protoTyperで何ができるか?

8割のシステムは共通機能

共通機能で使用されるものは、標準でご用意。カスタマイズ部分をヒアリングし、プロトタイプに組み込みます。

デモサイト機能

データの出し入れまで想定できるデモサイトの機能をご提供するため、操作者がイメージが湧きやすくなります。

予算・納期に合わせ柔軟に

機能数・画面数や予算・納期に合わせてどこまでのものをご用意すれば充分か?を検討し、ご用意します。

Difference

既存の開発手法とprotoTyper

protoTyperを導入することで、プロトタイプ開発手法の
スピードと確実性が飛躍的にアップする、今までにない開発支援サービスです

Why

各プロトタイプ開発の違い

Adobe XD / Saas系ツール

 開発メンバー以外の経営陣やオペーレーターが気軽にプレビューしづらい

・ アカウントが必要
・ツールの操作を習得が必要
・ デザイナーが作り込む必要がある

プロトタイプ開発支援 protoTyper

・ベーシック認証で発行されたプロトタイプデモ画面の提供

・システム開発の知見が高いprotoTyperチームによるハンズオンでのプロトタイプ開発

一般的なプロトタイプ開発

依頼が来てからの開発のため、着手とプロトタイプ開発開始から終了まで時間がかかる

特にプロトタイプの定義に時間がかかってしまう懸念がある。

活用シーン

開発会社様からのご相談も
お待ちしております

Why

なぜプロトタイプを作るのか

依頼者側と開発側では、持っている経験や知識、考え方やプロセスが異なることで、完成後に「思っていたものと違った…」というようなトラブルが起こることがあります。

プロトタイプを作り、早い段階でイメージを共有・本稼働に近いシステムを操作することで「やりたいこと」が明確になります。

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メンバー間のイメージ統一

早い段階で完成品に近いイメージを共有・操作できるため、PJメンバー間の認識齟齬を防止

QCDの向上

要求段階で操作ができるため細かな仕様が決定しやすく、要求漏れなどによるスケジュール変更を防止

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リスク回避

プロトタイプでビジネス検証が可能なため、早期にサービス判定を行うことが可能

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プロトタイプを作ることで解消できること

システム開発の失敗の原因の多くは、要件定義工程にあります。その多くが、システムに理解がある人だと理解ができるドキュメントも、経営層やシステムオペレーターには理解ができないことが多く、直接に動くものを見せることで、要件定義にスピード感が出てきます。

プロトタイプを作り、早い段階でイメージを共有・本稼働に近いシステムを操作することで「やりたいこと」と「やらないこと」が明確になるため、ビジネスモデルを事前に最小コストでの検証を行うことが可能です。

経営層からオペレーターまで 早期の認識すり合わせが可能に

システム開発の失敗の原因の多くは、要件定義工程にあります。
その多くが、システムに理解がある人だと理解ができるドキュメントも、経営層やシステムオペレーターには理解ができないことも。
早く動くものを見せることで、要件定義にスピード感が出てきます。

ビジネスの検証時間に

プロトタイプを活用したユーザー検証を行うことでビジネスモデルを事前に最小コストで検証を行うことが可能です。

新プロダクトの予算獲得に

経営層へのプレゼンにプロトタイプを活用することで「やりたいこと」「やるべきこと」が明確に伝わり、予算獲得に貢献します。

Plan

protoTyperのご提供するプラン

システム開発で使われるプロトタイプでは、ワイヤーフレームから、HTMLで構成されたモックアップ、アクセスを使用した疑似DBで構成されたプロトタイプ、本稼働に近い形で本物のDBで構成されたプロトタイプ等、様々なバリエーションがあります。
「protoTyper」では、HTML版・DB版・クラウドプラス版の3つのプランをご用意しました。

ライトプラン -HTML版

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HTMLで構成

紙芝居の様に画面を操作しながら確認することで表示内容確認・操作体験を提供

スタンダードプラン -DB版​

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DB(MySQL)で構成

データ登録・各種設定を可能とすることで、より本稼働に近い体験を提供

プレミアムプラン -クラウドプラス​

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DB版をクラウド環境で構築

スタンダードプランをクラウド環境(AWS)で構築する事で、開発工程の工数を削減

各プランの機能

サービス導入までの流れ

protoTyper お問い合わせ

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下記のフォームに必須事項をご記入の上、送信してください。
印は必ずご記入をお願いします。

protoTyperは株式会社Ce LinkGood Things合同会社の共同サービスです