ニュースリリース / 写真甲子園 決戦の地・北海道「写真の町」東川町を題材にした 映画「写真甲子園 0.5秒の夏」視聴キャンペーンを実施

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~オンライン試写でお家にいながら映画を視聴。
Twitter投稿で北海道東川町の名産品をプレゼント〜

「写真甲子園2020」の募集が2月27日より開始されました。1994年から続く全国の高校生を対象としたこの「写真甲子園」を盛り上げること、本戦大会が開催される北海道「写真の町」東川町の素晴らしさをより多くの方に知っていただくことを目的に、北海道「写真の町」東川町を題材にした映画「写真甲子園 0.5秒の夏」の視聴キャンペーンを実施いたします。新型コロナウィルスの影響を受け不要不急の外出を控える自粛ムードが続いている現在、少しでも気持ちが明るくなる取り組みにできないかと考え、今回のオンライン試写を活用したキャンペーンを行うこととなりました。

映画レビューサービス「Filmarks」内にて、映画「写真甲子園 0.5秒の夏」のオンライン試写を開催し、北海道「写真の町」東川町の雄大な自然と高校生たちの写真甲子園にかける純粋な熱き想いを、お届けいたします。さらに、Twitterで特定のハッシュタグをつけて映画の感想を投稿していただいた方には、抽選で北海道「写真の町」東川町の素晴らしさを感じていただける名産品をお届けする予定です。

<キャンペーン概要>
映画「写真甲子園 0.5秒の夏」をFilmarksもしくは動画配信サービスにて視聴頂き、ハッシュタグ「#映画写真甲子園を観よう」をつけて感想をTwitterで投稿します。投稿いただいた方の中から抽選で、北海道「写真の町」東川町の名産品をプレゼントします。

■映画「写真甲子園 0.5秒の夏」オンライン試写キャンペーンサイト
https://syakoumovie.com
■Filmarks募集ページ
https://filmaga.filmarks.com/articles/46276/

■応募期間:2020年3月25日(水)〜4月12日(日)
■参加方法:
・STEP1:映画「写真甲子園 0.5秒の夏」公式(@syakou_movie)をフォロー
・STEP2:ハッシュタグ「#映画写真甲子園を観よう」をつけてツイート

■賞品:【東川米食べ比べセット】
東川米「ゆめぴりか」(無洗米)4kg+東川米「ななつぼし」(無洗米)4kg+大雪旭岳源水2L×6本

(説明)
「東川米」は、栽培過程から出荷時まで全ての工程で安心と安全を保証するために独自に設定された品質向上のチェック項目をクリアした、東川が誇る産地ブランド米。
「ゆめぴりか」は、ほど良い粘りと甘み。そして、炊きあがりの美しさ。「ななつぼし」は、冷めても変わらないおいしさ。つや・甘み・粘りの究極のバランスが特徴です。精米して直ぐお送りする美味しいお米です。ぜひ食べ比べてみてください。
「大雪旭岳源水」は、大雪山の雪解け水が長い年月をかけて、ゆっくりと大地にしみ込み、ミネラルをたっぷり吸収してできた天然水を、自然の美味しさそのままでペットボトルに注ぎ込んでいます。一切加熱殺菌を加えていない、ナチュラルミネラルウォーター。
ぜひ「大雪旭岳源水」で「東川米」を炊いてご賞味ください。
※上記商品内容は変更となる可能性もございます。詳細はキャンペーンページをご覧ください。

 

<関係者からのコメント>
■北海道「写真の町東川町」

1994年から東川町を舞台として開催している、実在する「写真甲子園」を映画化した映画「写真甲子園0.5秒の夏」のオンライン試写会を初めて開催いたします。
2017年11月の全国映画館でのロード―ショー以来、日本国内での地域上映、海外各国での上映など世界中のみなさまに、高校生たちの熱い想いや東川町の魅力がつまったこの映画をご覧いただだいております。
ぜひオンライン試写会を通じ、北海道「写真の町」東川町を知っていただける機会になればと企画いたしましたので、写真甲子園を目指す高校生だけでなく、写真に青春を捧げる高校生たちを応援したい大人のみなさまにもぜひ見ていただきたい感動作です。

■映画「写真甲子園 0.5秒の夏」監督・脚本 菅原浩志氏

この度、オンライン試写会で
「写真甲子園 0.5秒の夏」を観ていただく皆様に
心より感謝申し上げます。

映画が劇場公開した時、
「二回目の方が感動した」という感想を
多くの方からいただきました。

二回も観ていただき大変嬉しかったのですが、
なぜ二回目の方が感動したのか…

映画は一期一会。
初めて観ていただいた時が全てと思い、
映画製作者は全身全霊を打ち込み作っているのです。


ましてや、二回目に感動してもらおうなど、
考えもしません。

それなのに二回目の方が感動する。
製作者の意図しない不思議な想いが、
この映画には宿っているのかもしれません。

シャッターが壊れるほど写真を撮り、
生きている証として今を切り撮る
熱き高校生の姿を是非ご覧ください。

<写真甲子園 とは?>
1994年に始まった全国高等学校写真選手権大会。全国の高校写真部・サークルから応募された作品の中から80校を選出し、さらにブロック審査会をくぐりぬいた上位18校は本戦大会として「写真の町」東川町に集い、全校同一条件で撮影を行い、作品審査及びプレゼンテーション審査を経て、全国一を決める大会です。
■写真甲子園2020 公式サイト https://syakou.jp/

<北海道「写真の町」東川町とは?>
北海道のほぼ中央に位置しており、旭川空港まで約7kmのアクセスにある人口8,000人の町。北海道の峰と言われる大雪山連峰があり、豊富な自然と優れた自然景観は観光資源として高く評価され、「美しい大地に、美しく生きる。」をテーマにしています。
大雪旭岳原水から湧き出る雪解け水が水道に供給され、水の豊かな町としても知られています。
木工などのアトリエやギャラリー、おいしいカフェやベーカリー、登山やトレッキング・クロスカントリースキーなど広大な自然を生かしたアウトドアスポーツも楽しめるのが特徴です。
■北海道「写真の町」東川町公式サイト https://town.higashikawa.hokkaido.jp/ 
■ふるさと納税(東川株主制度)公式サイト https://higashikawa-jip.jp/

<映画「写真甲子園 0.5秒の夏」とは?>

全国高校写真部日本一を決める「全国高等学校写真選手権大会」(通称・写真甲子園)を題材にした青春ドラマ。顧問から写真甲子園への熱い思いを聞いた大阪・関西学園の写真部員3人は「挑戦した人だけが見える世界」を体験したいという一心で写真甲子園への出場をめざす。夏の北海道「写真の町」東川町で開催される写真甲子園という舞台で、高校生たちの熱い夏が描かれる。「早咲きの花」の笠菜月、「仮面ライダーエグゼイド」の甲斐翔真、「忍びの国」の平祐奈、「帝一の國」の萩原利久ら若手俳優陣が高校生役を演じ、秋野暢子、河相我聞、千葉真一らベテラン勢が脇を固める。監督は「ぼくらの七日間戦争」「早咲きの花」の菅原浩志。

■映画「写真甲子園 0.5秒の夏」オンライン試写キャンペーンサイト https://syakoumovie.com

■映画「写真甲子園 0.5秒の夏」公式Twitter https://twitter.com/syakou_movie

■映画「写真甲子園 0.5秒の夏」公式Facebookページ https://www.facebook.com/syakoumovie/

Good Thingsは、映画「写真甲子園 0.5秒の夏」オンライン試写キャンペーン事務局を担当しています。

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